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parumichinsan、爆誕。
ここからいろんなものづくりと寄り道が始まる。
parumichinsanのこれまでと、この個人サイトができるまで。
覚えている節目を、あとから少しずつ書き足していく年表。
ここからいろんなものづくりと寄り道が始まる。
新しい学校生活がスタート。
生活の舞台が変わり、日本での学校生活が始まる。
コンピューターや技術の仕組みが気になり始める。
帰国後、日本で中学校に進学。
ターミナルを開いて、OSの中身や動かし方を実際に試し始める。
遊べる見た目と、本当に動く技術を一緒にしたい。parumichinsanの方向性を決め、架空のOSを入口にする構想が生まれる。
フロントエンドはTypeScriptとVite、サーバー側はFlaskに。ビルドした画面をFlaskから配信できる形にし、uv run siteで起動できるようにする。開発・本番ともにポートは8002。
ネットワークマップ、検索できるプロジェクト保管庫、実験室、安全な専用ターミナルを配置。ネットワークは架空データ、ターミナルは許可したコマンドだけにして、実際のPC環境には触れない設計にする。
データを避けるアクション、コマンドのタイピング、通信経路の記憶、サーバー運営、PC組み立て、システム復旧。技術の題材を、ブラウザーですぐ遊べる6つのゲームにする。
技術画面の緊張感と並べて、鉢植えに水をあげたり、深呼吸したりする場所を作る。遊び心だけじゃなく、ちょっと力を抜ける雰囲気もこのサイトの一部になる。
parumichinsanの興味や作るものを紹介するプロフィールと、アーカイブの各記録を直接開ける詳細ページを追加。サンプルの開発メモは、実際の記録と区別して表示する。
新しいページや実際の制作記録を足していく場所。次の変更も、ここに追記していく。
デスクトップから、アーカイブや遊び場に移動できます。